「HSP疑似体験」のページへようこそおいでくださいました。
このウェブページでは、
Hot Soup Processorをインストールしなくてもウェブページ上で疑似体験することで理解できるように、動く図を使いインストールから簡単なプログラム作成までを説明をしています。
HSPをインストールしてプログラミングをしてみたいが、その前にHSPとはどんなものなのか知りたいといった方のためのHSP初心者入門です。
HSPは、フリーウェアとして配布されており、簡単にWindows上で動作するアプリケーションを作成することができます。それも商用でもフリーなのです。
お店で売られているようなアプリケーションを開発するのは、そう簡単なことではありませんが、ちょっとしたツール類は簡単に作成できます。
プログラムに初めて挑戦する方にはお勧めのプログラム言語ですし、データ加工など業務で使うツールを作ることもできますので、Visual Basic、Visual C++、Java、Delphiを開発でお使いの方々にも便利なのではないでしょうか。
フリーソフト作者を目指すなら、まずはHSPで用意されているスクリーンセーバーのサンプルをカスタマイズしてみたらいかがでしょう?センスがあれば簡単にフリーソフト作者の第一歩を踏み出せますよ。
疑似体験は、インストール→エディター→プログラミング→実行ファイルの作成→ヘルプと順番に進んでいきますが、左のツリーメニューで好きなページへ飛んでいただけるようになっています。